CO₂濃度測定・制御し、溶菌作用のフィルターでウィルスに強い住まいを

こんにちは!パッシブエネルギージャパン株式会社です。

秋の声が聞こえる美しい季節の到来となりました。

お変わりなくお過ごしでしょうか。

ワクチン接種が進み、感染拡大にも落ち着きが見られてきましたが、コロナウィルスの完全な終息にはまだ時間がかかり、今後どのようにウィルスと共存していくかがが重要と言われています。

コロナに関わらずウィルスは日常に存在しています。

クリーンな空気を取込、汚れた空気を排出し、いかに空気の質をコントロールできるのが重要となります。

『せせらぎ-AQ』は、コントローラー内部に、空気中を漂う二酸化炭素(CO₂)の濃度を自動測定し、表示・換気制御する、CO₂制御機能を搭載。

せせらぎAQとCO₂制御機能付きのコントローラーで、二酸化炭素を可視化し、健康的な空間衛生を保ちましょう。

まずは換気システムを見直してみてはいかがでしょうか。

せせらぎAQ+VMPX-AQでウィルスに強い住まいを!

室内の二酸化炭素(CO₂)濃度を「見える化」

空気中を漂う新型コロナウィルス対策として、二酸化炭素(CO₂)濃度を自動測定し、表示・換気制御する「せせらぎ®-AQ」(AQ=Air Quality)は、CO₂に連動して換気量を増減させるコロナ対策換気システムです。

人が呼吸をすると、CO₂が吐き出されます。CO₂が多いということは、空気が滞留している要換気スポット!

CO₂濃度の低下に伴い、室内空気中のウィルスや細菌の含有量も低下します。

コントローラー「VMPX-AQ」

CO₂の濃度をコントローラー「VMPX-AQ」の色を変えて、お知らせします。

風量自動調整モード

CO₂センサー内蔵の集中コントローラーVMPX-AQは、室内の空気のCO₂濃度を検知し、ファンユニットの風量を自動調整します。

空気質が悪い場合は、自動で換気量を増やします。

汚れた空気を早めに室外に出し、クリーンな外気を部屋に取り込みます。

熱交換換気することで、室内の快適な空気を維持できます。

室内の空気質は集中コントローラーVMPX-AQにより表示されています。

CO₂濃度に連動して換気量を増減することでコロナウィルス対策を行っています。

風量自動調整の仕組み

「せせらぎAQ」の専用コントローラー「VMPX-AQ」にガスセンサーが内蔵され 常に室内のCO2濃度を監視しています。

コントローラー内部のロジック(アルゴリズム)は CO2濃度が上がる傾向をすぐ認識、対策として適切な風量を計算しせせらぎAQの本体に回転数の信号をお送りします。

しばらく時間が立つとCO2濃度が下がっていき、それに合わせて手動に設定されている風量に戻ります。

よい住宅にはよい換気を・・「せせらぎ®-AQ」で快適にお過ごしください☆

「せせらぎAQ」+「CO₂センサー」でCO₂濃度を測定・制御

こんにちは!パッシブエネルギージャパン株式会社です。

平年より曇りや⾬の⽇が多い今年の夏ですがお変わりなくお過ごしでしょうか。

ウィルスの濃度は、人が吐く二酸化炭素の濃度が一つの基準となっており、厚生労働省はコロナ対策として、二酸化炭素濃度測定器を使用し、室内の二酸化炭素濃度が1000ppmを超えていないかを確認することも有効としております。

『せせらぎ-AQ』は、コントローラー内部に、空気中を漂う二酸化炭素(CO₂)の濃度を自動測定し、表示・換気制御する、CO₂制御機能を搭載しております。

CO₂制御機能で、二酸化炭素を可視化し、健康的な空間衛生を保ちましょう。

ホームページでも『せせらぎ-AQ』の詳細について掲載しておりますので是非ご覧ください。

住む人の安心と健康を考えて、、
この機会に換気システムを見直してみてはいかがでしょうか。

二酸化炭素(CO₂)濃度を「見える化」

空気中を漂う新型コロナウィルス対策として、二酸化炭素(CO₂)濃度を自動測定し、表示・換気制御する「せせらぎ®-AQ」(AQ=Air Quality)は、CO₂に連動して換気量を増減させるコロナ対策換気システムです。

人が呼吸をすると、CO₂が吐き出されます。CO₂が多いということは、空気が滞留している要換気スポット!

CO₂濃度の低下に伴い、室内空気中のウィルスや細菌の含有量も低下します。

コントローラー「VMPX-AQ」

CO₂の濃度をコントローラー「VMPX-AQ」の色を変えて、お知らせします。

◆自動風量調整モード

CO₂センサー内蔵の集中コントローラーVMPX-AQは、室内の空気のCO₂濃度を検知し、ファンユニットの風量を自動調整します。

空気質が悪い場合は、自動で換気量を増やします。

汚れた空気を早めに室外に出し、クリーンな外気を部屋に取り込みます。

熱交換換気することで、冷房で冷やした空気の涼しさを維持できます。

室内の空気質は集中コントローラーVMPX-AQにより表示されています。

CO₂濃度に連動して換気量を増減することでコロナウィルス対策を行っています。

風量自動調整の仕組み

「せせらぎAQ」の専用コントローラー「VMPX-AQ」にガスセンサーが内蔵され 常に室内のCO2濃度を監視しています。

コントローラー内部のロジック(アルゴリズム)は CO2濃度が上がる傾向をすぐ認識、対策として適切な風量を計算しせせらぎAQの本体に回転数の信号をお送りします。

しばらく時間が立つとCO2濃度が下がっていき、それに合わせて手動に設定されている風量に戻ります。

よい住宅にはよい換気を・・「せせらぎ®-AQ」で快適にお過ごしください☆

必見!「コロナ対策」二酸化炭素(CO₂)濃度を24h換気で適切に管理

こんにちは!パッシブエネルギージャパン株式会社です。

うららかな春の訪れとなりました。

いかがお過ごしでしょうか。

今年は例年より早く桜の開花を迎えたため、早くも新緑の若葉が芽吹きだす頃となりました。

清々しい空気と共に、穏やかな春の陽気を感じる日も多くなりました。 

屋内も屋外と同様に気持ちの良い空気の中で過ごせると良いですね。

空気が汚れている(=CO₂が多い)ということは、空気が滞留している証拠。

よどんだ空気の中にコロナウイルスが紛れている可能性が高まり、感染の確率も上がってしまいます。

ウィルスにも負けない「せせらぎ®-AQ」のコントローラーの魅力についてご紹介させていただきます!

ホームページでも『せせらぎ-AQ』の詳細について掲載しておりますので是非ご覧ください。
※お見積のご依頼は、こちらからお気軽にどうぞ※

二酸化炭素(CO₂)濃度を適切に管理

空気中を漂う新型コロナウィルス対策として、二酸化炭素(CO₂)濃度を自動測定し、表示・換気制御する「せせらぎ®-AQ」(AQ=Air Quality)は、CO₂に連動して換気量を増減させるコロナ対策換気システムです。

人が呼吸をすると、CO₂が吐き出されます。

CO₂が多いということは、空気が滞留している要換気スポット!

CO₂濃度の低下に伴い、室内空気中のウィルスや細菌の含有量も低下します。

コントローラー「VMPX-AQ」

CO₂の濃度をコントローラー「VMPX-AQ」の色を変えて、お知らせします。

◆風量自動調整モード

CO₂センサー内蔵の集中コントローラーVMPX-AQは、室内の空気のCO₂濃度を検知し、ファンユニットの風量を自動調整します。

空気質が悪い場合は、自動で換気量を増やします。

汚れた空気を早めに室外に出し、クリーンな外気を部屋に取り込みます。

熱交換換気することで、室内に最適な温かい空気を維持できます。

室内の空気質は集中コントローラーVMPX-AQにより 表示されています。

CO₂濃度に連動して換気量を増減することでコロナウィルス対策を行っています。

風量自動調整の仕組み

「せせらぎAQ」の専用コントローラー「VMPX-AQ」にガスセンサーが内蔵され 常に室内のCO2濃度を監視しています。


コントローラー内部のロジック(アルゴリズム)は CO2濃度が上がる傾向をすぐ認識、対策として適切な風量を計算しせせらぎAQの本体に回転数の信号を送ります。

しばらく時間が立つとCO2濃度が下がっていき、それに合わせて、あらかじめ設定されていた⾵量に戻ります。

よい住宅にはよい換気を・・新発売「せせらぎ®-AQ」で快適にお過ごしください♪

24h換気でコロナ対策!「CO₂センサー」で空気の汚れ(CO₂濃度)を可視化︕

こんにちは!パッシブエネルギージャパン株式会社です。

春の気配を感じる頃となりました。

いかがお過ごしでしょうか。

ウィズコロナの時代、目に見えないウィルスを「見える化」出来たら安心ですよね。


ウィルスの濃度は、人が吐く二酸化炭素の濃度が一つの基準となっており、厚生労働省はコロナ対策として、二酸化炭素濃度測定器を使用し、室内の二酸化炭素濃度が1000ppmを超えていないかを確認することも有効としております。

新商品『せせらぎ-AQ』は、コントローラー内部に、空気中を漂う二酸化炭素(CO₂)の濃度を自動測定し、表示・換気制御する、CO₂制御機能を搭載しております。

CO₂制御機能で、二酸化炭素を可視化し、健康的な空間衛生を保ちましょう。

以下に「せせらぎ®ーAQ」のコントローラについてご紹介させていただきます!


この機会に換気システムを見直してみてはいかがでしょうか。

ホームページでも『せせらぎ-AQ』の詳細について掲載しておりますので是非ご覧ください。

二酸化炭素(CO₂)濃度を「見える化」

空気中を漂う新型コロナウィルス対策として、二酸化炭素(CO₂)濃度を自動測定し、表示・換気制御する「せせらぎ®-AQ」(AQ=Air Quality)は、CO₂に連動して換気量を増減させるコロナ対策換気システムです。

人が呼吸をすると、CO₂が吐き出されます。CO₂が多いということは、空気が滞留している要換気スポット!


CO₂濃度の低下に伴い、室内空気中のウィルスや細菌の含有量も低下します。

コントローラー「VMPX-AQ」

CO₂の濃度をコントローラー「VMPX-AQ」の色を変えて、お知らせします。

風量自動調整モード

CO₂センサー内蔵の集中コントローラーVMPX-AQは、室内の空気のCO₂濃度を検知し、ファンユニットの風量を自動調整します。

空気質が悪い場合は、自動で換気量を増やします。

汚れた空気を早めに室外に出し、クリーンな外気を部屋に取り込みます。

熱交換換気することで、室内に最適な温かい空気を維持できます。

室内の空気質は集中コントローラーVMPX-AQにより 表示されています。


CO₂濃度に連動して換気量を増減することでコロナウィルス対策を行っています。

風量自動調整の仕組み

「せせらぎAQ」の専用コントローラー「VMPX-AQ」にガスセンサーが内蔵され 常に室内のCO2濃度を監視しています。


コントローラー内部のロジック(アルゴリズム)は CO2濃度が上がる傾向をすぐ認識、対策として適切な風量を計算しせせらぎAQの本体に回転数の信号をお送りします。

しばらく時間が立つとCO2濃度が下がっていき、それに合わせて手動に設定されている風量に戻ります。

よい住宅にはよい換気を・・新発売「せせらぎ®-AQ」で快適にお過ごしください☆

新発売!換気でコロナ予防!熱交換換気システム「せせらぎ®」-AQ(エアクオリティ)

こんにちは!パッシブエネルギージャパン株式会社です。

梅のつぼみも膨らみ始め、春の兆しを感じる頃となりました。

いかがお過ごしでしょうか。

新型コロナ初の感染確認から早1年が経ちました。

1年も経てば終息に近づくと思っていたものの、緊急事態宣言の再発令が出され、悲しいことに、この闘いはまだ続きそうです。

新型コロナが広がってから、三密対策という言葉は、よく耳にし、実践してきたことと思います。

ただ、寒い時期に、窓を開けるのはためらうことも多く、光熱費もかさんでしまいます。

新発売!コロナ予防、高性能熱交換換気システム「せせらぎ®-AQ(エアクオリティ)」が本領発揮!


換気の重要性について、たくさんの方が関心をお持ちです。

以下に「せせらぎ®ーAQ」の性能についてご紹介させていただきます!


この機会に換気システムを見直してみてはいかがでしょうか。

ホームページでも『せせらぎ-AQ』の詳細について掲載しておりますので是非ご覧ください。

せせらぎ®-AQ(エアクオリティ)とは

空気中を漂う新型コロナウィルス対策として、二酸化炭素(CO₂)濃度を自動測定し、表示・換気制御する「せせらぎ®-AQ」(AQ=Air Quality)は、CO₂に連動して換気量を増減させるコロナ対策換気システムです。

人が呼吸をすると、CO₂が吐き出されます。

CO₂が多いということは、空気が滞留している要換気スポット!

CO₂濃度の低下に伴い、室内空気中のウィルスや細菌の含有量も低下します。

コントローラー「VMPX-AQ」

CO₂の濃度をコントローラー「VMPX-AQ」の色を変えて、お知らせします。

◆風量自動調整モード

CO₂センサー内蔵の集中コントローラーVMPX-AQは、室内の空気のCO₂濃度を検知し、ファンユニットの風量を自動調整します。

空気質が悪い場合は、自動で換気量を増やします。

汚れた空気を早めに室外に出し、クリーンな外気を部屋に取り込みます。

熱交換換気することで、室内に最適な温かい空気を維持できます。

室内の空気質は集中コントローラーVMPX-AQにより 表示されています。


CO₂濃度に連動して換気量を増減することでコロナウィルス対策を行っています。

せせらぎ®-AQウィルス除菌フィルター

ウィルスとは、DNAまたはRNAのいずれかの核酸と少数のタンパク分子からなる微小な物体です。

単独では増殖できないため、エンベロープ上のスパイクにより宿主の細胞内に侵入し、増殖します。

ウィルスフィルターにより補修されたウィルスは、酵素の作用によりエンベロープが溶解されますので、不活性化します。


エアフィルターは、空気中に漂う塵や埃のほか、カビや細菌などの微生物も補修します。

従来のフィルターでは、補修された微生物を死滅させることができないため、フィルター内で生存し、増殖したカビや細菌がフィルターの外に放出される危険性があります(二次汚染)。

せせらぎAQのフィルターは酵素の力で細菌などを不活性化させることで、二次感染を確実に防止します。

優れた殺菌性能

独自の技術によって、フィルター繊維に固定化された天然の溶菌酵素が、加水分解により微生物の細胞壁を分解します。

やがて微生物は、細胞内部の浸透圧により破裂し、死滅してしまいます。

この溶菌作用で、酵素がフィルター繊維から剥離飛散することはありません。

また、天然の酵素を使用しているため、安全性に優れているとともに、酵素自体は溶菌作用において消費されませんので、半永久的に殺菌効果が続きます。

よい住宅にはよい換気を・・新発売「せせらぎ®-AQ」で快適にお過ごしください☆

新製品「せせらぎ-AQ」シリーズ発売のお知らせ

こんにちは! パッシブエネルギージャパンです。

新型コロナウィルス対策として「換気」が重要なポイントとして、大きく取り上げられています。
実際に換気が十分かどうか、鍵となるのは室内の「二酸化炭素(CO2)濃度」です。

この度、弊社はダクトレス熱交換型換気システム『せせらぎ®』のニューバージョンとして二酸化炭素(CO2)濃度を自動測定し、表示・換気制御する
新製品「せせらぎ-AQ」「ウイルス除菌フィルター」を発売致します。

発売開始は3月末発売予定しております。

人間は二酸化炭素を排出していますが、部屋の大きさに比べて人数が多く、換気が悪いと、二酸化炭素(CO2)濃度が上がります。

このため、「換気が十分かどうか」は二酸化炭素濃度を測ることで判断することができるのです。
ウィズコロナの今、新しい生活様式を応援してまいります。